お茶の時間のお供は
ポテトチップスかチョコレートが定番だった。
気がつけば、一切口にしなくなっていた。
その代わりに
Kのために作った乾燥肉(笑)や、
スルメイカに手がいくようになった。
炭水化物ダイエットをしたときに
スルメとナッツは制限がなかった。
それ以来、なんとなく安全な食べものと
思って食している(‘◇’)ゞ。
しかし、困ったことは、
Kがスルメイカに反応すること。
ニオイも独特だから、
仕方ないことだけれど、
寝ていても、飛び起きてくる反応の良さ(笑)。
塩分があるので、食べさせるのは
ほんの少しだが、本人は大喜びだ。
Kのご飯は、ドッグフードと手作りご飯と半分づつ。
ご褒美は鶏肉、牛肉、砂肝などのドライフード。
ドッグフードを喜んで食べないので、
毎食完食してくれると家族で大騒ぎ(笑)だ。
笑ってしまうほど、過保護ちゃん。
これは、飼い主がおおいに反省するところ。
もっと厳しくするべきだった。
でも、こうしてPCに向かっていても、
ちゃっかり上着の裾から入り込んで
右腕に顎を乗せてスヤスヤ寝ている。
カンガルーの子供のような恰好で
何時間でも一緒に過ごす。
唯一無二の仲間なのだ。

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