昨年読んだ本の中に
上咽頭炎の本があった。
体調不良を解明する中で
自分の症状と似ていたので
これだ! と思っていた。
それが今回、ドクターの指摘で
上咽頭炎といわれて治療が始まった。
鼻と喉に綿棒で薬を直接塗り込むという
荒療治である(笑)。
初めは何をされるのかわからなまま
じっとしていたが、まぁ、イタい(>_<)。
こんなに痛いものなのか?
治療が終わっても
待合のベンチでしばらく顔を押さえて
じっとしていた。
帰りのクルマの運転は不安になるくらい
痛みが続いた。
もう次はいいかな、と思っていたが、
調べてみると週に1~2回は通院するらしく
また予約をしなくてはいけない。
ストレスである(-_-;)。
でも、これで長年の不調が軽減、もしくは
完治するというなら、治しておきたい。
耳の違和感、疲れやすさ、喉も重苦しさ、
首のコリ。
あげればいくらでも出てくる。
頑張って治療しよう。

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