時間の使い方。

このところ寒い。

足の先から冷たくなる。

冬だから仕方がないのだけれど、

肩こりや目の奥の痛みがたまらない。

この場合の回避策として

入浴、という手がある。

適度な温度のお湯に

しっかり肩まで浸かり、

全身の血行をよくするのだ。

これで何度も目の痛みから解放された。

今年もその手で行く。

夜にならないうちに

お風呂の支度をして、

さっさと入ってしまう。

夜も早いウチに寝てしまう。

そうすると朝も早くから目が覚めて

活動的な一日が過ごせるから。

一日があっという間過ぎて、

時間配分が難しくなってきている。

考えをまとめるのに必要な

充実の時間を確保できるのが、

午前中2時間、午後夕方まで2時間、

就寝前2時間、となる。

一日6時間は自分の時間として

確保できるのであれば

結構な仕事ができるだろう。

生きていくために

一日労働時間が8時間、

それ以外に6時間、というのは

無理がある。

だから、労働時間と自分の時間を

合わせて6時間にできたら

すごく有意義な人生だと思った。

それができないか、カンガエル。

あっという間に過ぎていく時間。

人生もあっという間だ。

気が付いたときには、

身体が思うように動かず、

頭も働かず、となるような気がしてならない。

考えるのだ。

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