お店で売っている食料品の
ほとんどのものには
添加物が使われている。
添加物を避けては生きていけないように
なっているようだ。
お刺身盛り合わせは生だから
大丈夫だと思っていたら
変色を防止するために
なにかかけられているらしい。。。
添加物の中には、
人間の体内で分解されない物質があり、
長年の蓄積により、腸や神経に害を
及ぼすらしい。。。
……らしい、、、、
んー、今一つ
信用していいのか、どうか。
でも、近年の食物アレルギーの多さや
キレやすい子、キレやすい大人。
日本だけに留まらないこの感じ。。。
食べ物のせいだとしたら
なんとなく世界がよくない感じに動いている。
怖いな。
では、無添加なら安心なのか。。。
そもそも無添加なんて作れるのか?
添加物を入れないと店頭に並べられないのに。
んー、何を信じていいのやら。。。
安全、安心な食材を手に入れるためには
もう、自分で作るしかない、ってことに
なっていくのかな。

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