食事を忘れる?

朝、起きてすぐにPCに向かう。

Kはトイレを済ませたら、

懐に入りたがる(-_-;)。

カチャカチャとキーボードを打ちつつ、

調べものの深みにハマってしまった。

時計は11時。

あ!

Kの朝食を忘れている……。

7時のアラームは、投薬の合図。

もう、薬は夜だけだ。

体重も元に戻ったこともあり、

気持ちがたるんでいる(‘◇’)ゞ。

完全なOKをもらえるのは

来月だ。

2月1日まで、油断は禁物。

ここまでくれば安心だ、と

知人に言われたけれど、

ここまでとは、どこまでだろう?

Kの体内のことは、

正直、なにもわからない。

知人の励ましは大きく、

とてもうれしかったが、

冷静になってみると、

自分が何もわからないことに

不安になる。

どうしても不安を生み出したいようだ(-_-;)。

肩こりがまたひどくなりそう(;^ω^)。

大丈夫、ダイジョウブ。

少しくらい失敗があっても。

お腹がすいたら、Kだって

合図をくれるだろう。

今だって、手元のカリカリを

食べてくれたではないか。

今日は、このカリカリが朝食。

起き抜けの排泄だって平常通り。

心配なし。

一食抜いたくらい、大丈夫だ。

お昼すぎに、少な目にご飯を与えてみよう。

何もかも計画通り、

予定通りにしなくていいよ、

と自分に声をかける。

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