Kの留守番。

今日は、図書館に本の返却へ。

Kはお留守番。

本当なら車に乗って連れていけるのだけれど、

まだ日差しが強いから、車内での留守番はちょっと危ない。

Kにもよく言いきかせて出発。

2時間後。

寄り道もせず3か所の図書館を回り、帰宅。

駐車場に車を入れている段階から

きゃーんという悲鳴のような鳴き声が……(笑)。

私はここにいるよ、と言っているように聞こえる。

黙って留守番ができるようにしつけないと

いけなかったのかもしれないが、

こればかりは犬の個性もあるように思う。

何度も言い聞かせるが

廊下に粗相をして待っている。

どうして私を置いていったの! と

言われているようだ。

抱き上げてしばらくすると落ち着く。

私の言葉が理解できたらいいな。

もう少し涼しくなったら

一緒にお出かけしようね!

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