Kの爪。

歩くとカチカチと音がするので、

少しづつ切ってあげるKの爪。

本当は、サクッと思い切り

一気に切ってあげたいと思うのだが(-_-;)。

小さいころ、それで流血の刑に

してしまったことがあり、

それ以来、Kには『よくない記憶』が

残った模様(-_-;)。

「ぱっちんしようね」

と声をかけると、そそくさと離れてしまう(笑)。

今日は、懐にいるところで

右前足の爪、2か所だけを狙い打ち(笑)。

サクッと、これは本当にサクッと切れた。

今日は不意打ちだったかもしれない。

ホンの数ミリなのだが、

こうして少しづつでも切っておかないと

すぐにカチカチしてしまう。

切ったあと、やすりをかけるのも

嫌がるので、こそこそっと

何回かに分けて行う。

飼い主の足の爪よりも

マメに手入れしている気がする(笑)。

それでも、思い通りに

スッキリ、キレイとはいかないが、

伸び放題という感じだけは

避けたいから、ガンバル(笑)。

今日は、とてもスムーズだったから◎。

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