付き添いは身がもたない?!

今日は、家族が退院して

初めての診察日。

再診というのか?

体調を崩して2か月。

体重が10キロも落ちてしまい、

なんだか付き添いの我々までが

やせてしまった(-_-;)。

Kの時もそうだった。

食欲というものが

すっかりなくなって、

あたふたしているうちに

時間だけが経過していく感じ。

気が付けば食事も摂らずということで(-_-;)。

今日も病院までの運転で付き添う。

予約の時間に遅れないように

朝からきちんと過ごして

現地には30分以上前に到着し、

気分もいい。

と、思ったら、

なんと、検査の連絡を

もらっていなかったことが判明。

主治医の先生に

迷惑が掛かってしまったと

思った家族はブンブンにオコッタ(-_-;)。

退院のときから、

不吉な感じがあったそう。

前日に退院が決まって、

当日も迎えに行ってから

書類の準備が始まる始末(-_-;)。

「なんなら、今日退院しなくても

いいですよ」

と、付き添いが思わず言ってしまうほど(-_-;)。

なんだかんだで、今日を迎えて、

こんな扱いを受けた(それほどでもないが(-_-;))。

とにかく、病院というところは

動物病院も、人間の病院も

どちらも戦場だ。

そう思う。

今回もつくづくそう思ったのだった。

自分の身に振りかかってきた時には

ひとりで乗り切れるだろうか?

考えただけで恐ろしい。

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