耳の薬は炎症を抑える抗菌薬と
頓服薬としてカロナールを出していただいている。
出来るだけ頓服は飲まずに
自然治癒力に任せたいのだが、
耳の診察に行った日は
カロナールのお世話になってしまう。
なぜか、耳をいじられた後はイタイ(>_<)。
疼くような、つんざくような。
今までに2回。
カロナールを飲んだ。
その日だけで次の日まで
引っ張ることはないのだけれど。
耳は想像がつかない。
内臓の診察の時には、
明らかに痛いところがハッキリとしていて
「ココが痛いです」
と、言える。
耳は違う。
「耳の奥がぱりぱり言います」
とか、
「なんとなく聞こえにくいぼーっとした感じ」
とか。
曖昧な説明しかできないのがツラい。
それでも先生はうんうんと言ってくださり、
治療をしてくださる。
昨日は治療直後から耳が痛くて
カロナールを飲んでしまったけれど、
今日は飲まない。
早く治りますように。

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