保険会社から電話あり。

昨日の追突事故から一夜が明けて。

左のひざが夕べから痛み出したことが

妙に気になってきた。

ど~んとぶつかって、

身体が左に動いた気がしたが、

記憶にない。

後ろの座席に身体を半分入れて

荷造りをしていたので、

とっさに左足で踏ん張ったのかもしれないと

思い始めた。

ひどい痛みではないものの、

椅子に座った時に違和感。

立っている時には問題はない。

右のひざが痛いのは前からだが、

今回は右ひざは痛まない。

なんなのか。

そんなことを考えていた朝。

9時を回ったあたりで

相手方の保険会社から携帯に電話があった。

いろいろと聞かれたが、

わかる範囲で答えた。

ありのままを話せばおのずと道は開けるだろう。

車の修理に2か月近くかかるのは

本当に困るので、できれば修理は軽めに。

安全性は確保して(-_-;)。

そこが大事である。

今のところ、運転していて

怖い感じはないので、

しばらくはこのまま乗っていきたいと思った。

年末近くなれば、車で買い物など頻繁にでかける。

修理どころではないのが本音だ。

こちらは被害者であるのに

気分が相当重いのは、なんなのだろう。

まいった。

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