学生時代に学んだ世界史。
海外に行くようになって、
歴史的建造物や絵画を観たり、
教養の範囲であっても、
世界史は知っていると面白い。
ただ、学校の授業は面白くなかった。
あっちこっちに国が飛んでいる感じで、
今、何時代? どこの話?って(笑)。
そんなことを思っていたから、
世界史よりは日本史の方が好きだった。
でも、社会に出たら、両方大切だと思った。
そして、合わせて地理も大事。
世界情勢の話だって、
どこで何が起こっているのか、
場所がわからないとね(-_-;)。
ということで、
世界史の本を読むことにした。
ら、
なんと! 著者の先生が言っていること、
すごく共感が持てるんだな、これが(笑)。
世界史は学ぶ国があっちこっちに飛んで、
記憶に留まりにくい、のだそう。
私もそう思いました(笑)。
なので、しばらく、この先生のご本を
読ませていただき、教養を身に着けようかと
考えた。
300ページくらいのが3冊(-_-;)。
サクッとね(爆笑)。
うまくいったらご喝采(笑)。

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